生徒: 2009年4月アーカイブ
今日来ていた高1生。
特色で東大津に合格した生徒だけど、受験の前から
「特色で合格した後が大事です!」
って、お母さんにも生徒本人にも言っていたからか、
先日帰ってきたテストでは、数学1位。
全体で10~20位の間くらい。
よしよし。
ちなみに周りの特色組は、真ん中やそれ以降が結構いたらしい。
2月の時点ではリードしてたはずなのに。
特色選抜恐るべし。
今朝、初めて駅前で広告配布。
広告を配布するのも1つの目的だけど、高校生になった去年の受験生たちをみるのも目的。
全員の新しい制服姿を見れて、少し話せて大満足。
1人だけ挨拶されるまで気付かなかった生徒が。
メガネがコンタクトになり、雰囲気が全然変わってた。
どっちかというと「ぷよぷよ」といったイメージだったのが、ここ2ヶ月くらいで
「ガッチリ」した印象。
もちろんこれは体形に限った話ではなく。
他にも、学校内で20番になったテスト結果を見せてくれたり、
わざわざ立ち止まって近況報告してくれたり、とテンション上がる配布でした。
う~~ん、負けちゃおれん。
覚えることは九九レベルになって初めて覚えたって言ってもいい。
「ににんが・・・」なんて考えてる時点で失格。
九九レベルで答えられるようになるまで、何度も何度も反復しなさい。
考えずに、脳を通過せずに脊髄で答えられるようになる問題をいくつ持っているか。
そんな分野をいくつ持っているか。
基準は九九レベル。
ドアが開いたので、
「こんばんは~」と挨拶して見てみると・・・
去年の卒塾生2人組!!
騒がしさは相変わらずですが、
それぞれ制服姿を見せに来てくれました。
これはテンション上がる。
卒塾生の一人が近くでバイトを始めた情報もGET!
早速行かなあかんな。
ウチのように満点合格のテストをすると、自分に対する厳しさ・甘さがハッキリとわかる。
しかも月単位で合格率を出しているので、そのコの意欲もある程度数値化される。
頑張ってきてるとか
だんだん失速してるとか一目瞭然。
厳しく言うことよりも、
言った直後から生徒の手が動くような指示を与えていくこと。
これは教科の指導でも同じ。
まだまだ変えていかないといけないコがチラホラいる。
でも、まだこれから。
変えていける!
ウチのように満点合格のテストをすると、自分に対する厳しさ・甘さがハッキリとわかる。
しかも月単位で合格率を出しているので、そのコの意欲もある程度数値化される。
頑張ってきてるとか
だんだん失速してるとか一目瞭然。
厳しく言うことよりも、
言った直後から生徒の手が動くような指示を与えていくこと。
これは教科の指導でも同じ。
まだまだ変えていかないといけないコがチラホラいる。
でも、まだこれから。
変えていける!
小6の英語の授業。
本文を音読してもらうと、なんかちょっと違う気がする。引っかかる。
よ~~~く聞くと、
(本文は Nice to meet you,too)
「ナイストゥーミーチュー、トゥス」
春日!?
今日、自習に来ていた新高3生に校門配布用の広告を見せたところ
「やっぱりなんか違いますね」とのこと。
それに続いて
「前もなんか見たときに、ズラズラ書いてて、他と何か違うなって感じがしてました」
とのこと。
喜んでいいのか・・・!?
小2 国語
漢字に直せ
セイテンがつづく
千点がつづく
デンキをつける
矢気をつける
同じような意味に
手をぬらす=手が( )
手がきれい
中3 英語
Jane has ~
ジャンは~~
(ジャンって誰?性別変わってない?)
う~~ん。
「問題を読む」という習慣がまだまだ足りんなぁ。
今日、新中1生が初追試にチャレンジ。
その前に振替授業もしていたから、結構な長丁場。
17:30に来て、さっき帰っていった。
テストに受かればもっと早く帰れたんですが。
最後に英単語テストに合格して、飛び跳ねるように帰って行った。
1通りの流れはつかんでくれたみたい。
帰るときに一言。
「イスに座ってる時間がハンパなかった・・・」
今日は追試の日。
勉強時間を設けているが、ボ~っとしているので声を掛けてみると
「もう、覚えました」
と。
ほぉ~~
テスト範囲は変わらないけれど、出る問題は違う。
テスト範囲、どこが出てもカンペキに答えられるようにできているか?
もうすぐ結果が出る。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
テストは制限時間の半分で終わって
見事満点合格。
昨日、サイゼリアで家族でご飯食べながらも英語をしていたらしい。
入学式もまだの新中1、おそるべし。
小6生がアルファベットから取り組んでいる。
今は自分で自分にテスト中。
大文字は終わって小文字へ。
小文字は最初は意外と難しい。
慣れたらしまいだけど。
「自分にテスト」
これをが家でも出来るかどうかで成績は決まるね。
今日の夜の授業は、図ったかのように新中1生の時間♪
そして、なぜかみんな数学。
2つの中学校(小学校は3つ)から来てくれているが、わりとみんな仲がいい。
そして出来も割といい。
期待が持てる学年。
でも、授業の間はシ~~ン。
まだ最初だけかな。
慣れたら騒がしくなりそう。
去年の中3生みたいに。
今日は新中3生の体験授業。
普通に数学をしていた中、言われてしまった・・・
「先生、オモロイ・・・」
え?どこが??
文字式の展開で「面白い」といわれるのは至難の業。
なのに・・・
以前も
「エレベーターにはさまれるのが似合ってる」とか
「給食食べるの遅そう」とか
「あやとりにハマってそう」とか
ありもしないイメージを抱かれる。
ま、体験授業としてはよかったんかな。
