独り言: 2008年3月アーカイブ
さっき、銀行に寄ったら・・・
すごい人。
順番待ちの人の列が、ディズニーみたいになってる。
番号札の機械も壊れたのか、行員さんもアタフタ。
決算月の月末で
土日明けの月曜日
最悪なパターンが重なってますな。
用事は全部ATMで済んだので、行列を横目に見ながら、帰ってきました。
銀行の用事を金曜日に済ませておいてよかった。
明日までなのに、まだ届かない。
○○急便さん。早く持ってきて~。
明日の授業が始まるまでに、すべてやり終えないといけない。
役所関係をハシゴハシゴ。
忙しくなりそうだ。
とはいえ、大部分の「忙しい」は事前準備によって防げるもの。
来年は、もっと早くから準備しま~す。
もっと早くからやっておけば・・・では遅い。
受験生と同じやわ。
バスケが終わった後、ある程度までは生徒と一緒に帰ってきたけれど、
その後は、生徒達で昼ゴハン食べに行くらしい。
「おごって~♪」
という声をさらりとかわし、帰ってきました。
(だって、午後の部の追試があるから!)
中学校も違うし、学年が違う子も混じってる。
それでも、なかよく遊びに行ってくれると嬉しいなぁ。
どうしても塾があるのは夜だから、
「また今度!」
と、先延ばしになっていく。
スポーツする以外に、なかなかいい機会が持てました。
またやろっと。
普段は毎日学校に行っているのが、春夏冬は休みになるからか、「気の緩み」が目立つ。
特に小学生。
まずは姿勢が緩んでくる。
イス・机がナナメになり、背中が丸くなる。
勉強の前に、注意しなければならないことが増える。
講師にも徹底させて、「いい緊張感」をキープしていかないといけない。
・・・あんまりだったら、一度キツク言おうかな。
いよいよ4月!
だけど、「3月中」に終わらせないといけないことが山積み。
まだどれから手をつけていいか、わかってない。
必要書類もそろってない。
お金は・・・
とにかくピンチ!
1年目最後のドタバタな数日が始まる・・・
何かこれから気合を入れよう!と思うときに、いつも食べているものがある。
結構量が多いので、お昼に食べる。
味付けも決まっている。ミソ味。
飲み物も決まっている。ミルクティー。
さっき食べてきた。
やっぱりお腹いっぱい。
さぁ、今日も頑張ろう。
今日は一日雨。
それなのに、花粉がキツイらしい。
今教室にいる中で、花粉じゃないのは、2人だけ。
今日から花粉デビューかも!!??という子も。
鼻がグシュグシュするらしい。
花粉は大変やな。
起きた瞬間に、「今日はヤバイ」とかわかるらしい。
花粉症がキツイ人ほど、花粉スカウターの精度が高い。
ちなみに花粉症じゃないので、何にも反応せず。
よかった~。
つい先ほど、一仕事終えた。
先週から始めて、今日か明日までに終わらせようと思っていたもの。
当初は、できるんかな・・・??と不安に思っていた。
やっている途中も、
終わらへんかも。。
と、くじけそうになった。
でも、そういう苦しいときこそ、差がつくとき。
カンタンなことは、誰でもできる。
苦しいときこそ、頑張れば差がつく。
こういう苦しいときの乗り越え方のとして、心がけていることは“淡々と”するということ。
・先のことを考えない
・今、目の前のことだけを見る
・1つ1つ終わらせていく
逆に、絶対にしないよう気をつけていることは、
・一服すること
・気分転換すること
「ちょっと休んでから」
「少し気分転換してから、再開・・・」
としてしまうと、なかなか再開できない。
気が完全に「緩んで」しまう。
そうなると、「それをしなくてもいい言い訳」を探してしまう。
・別に今しなくてもいいし
・他のもっといい方法を考えよう
などなど。
行動に疲れてしまい、思考に逃げることが一番の敵。
考えていると、サボってる感覚がないが、状況は前進していないことが多い。
状況の改善・問題解決は、「行動」によってしか解決されない。
まずは動く。
動きながら考える。
途中の「苦しさ」「投げ出したく気持ち」も前進している証拠・目標への道標ととらえ、その上で淡々と実行していこう。
色々悩んだが、高校英語のテキストを改訂する。
すでにテキストとして、一部を印刷しちゃってるのに・・・
でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!
○∧〃
/ >
< \
半分以上予習終わってるのに・・・
でもそんなの関係ねぇ!
そんなの関係ねぇ!
○∧〃
/ >
< \
はい。今からまた頑張ります。
大学受験英語を中心に今まで教えてきた。
英語を教えるときの一番の基礎・土台は「品詞と文型」だと思っている(あくまで自分は)。
ある英文を見たとき、品詞はどれかな?と迷っても、
仮説を立て(例えば、この単語は名詞ちゃうかな?)
検証する(名詞ということは、文中での働きは3つあって、そのうちどれ?その結果、この文の文型は??)
すべてのルールに対して辻褄がぴったり合う説明ができたなら、その仮説は正しい。
もし、どう考えてもルールから逸脱してしまう場合は、仮説が間違っているので考え直す。
こうやって、自分の考えが正しい道に向かって「自動的に」修正されていく。
繰り返すうちに、どんどん処理速度が速くなっていく。
無意識のうちに出来るようになる。
これが英語上達の道。
今(というか今まで)、「(経営)戦略」の勉強もしている。
経営者だから必要なのだが、「戦略」にも英語と同じようなルール・枠組みが存在しないのだろうか。
まだ気づいていないだけなのか。
仮説を立てることはそんなに難しくない。
ただ、それを検証するとなると、英語のように頭の中だけでは、外れているのかどうかイマイチよくわからない。
結局、実際にやってみるほかない。
もちろん、これにはコストがかかる。。。
おそらく「戦略」にも大きな枠組みがあって、仮説・検証できるはず(だと思っている)。
色んな本を読んでいくと、「おぉ!!」とテンションが上がる本がいくつかあるのだが、
検証に耐えうるのかどうかは、本に欠けているのか、自分に欠けているのか。
まだまだ勉強は続く。
今日読んだ本の中に
「伝えたいことは1回では伝わらない。6回以上言って初めて伝わる。」
とあった。
6回!!??
という数字には驚いたが、自分の経験から考えてみると、結構同じことを繰り返してきたので、やっぱりこんなモン。
最初のうちは、授業してると、1回2回言ったら、もう言う必要はない、と思っていた。
というよりも、生徒たちが
・また同じこと言ってるよ~
・しつこいなぁ
・わかってるって
・前、聞いたし・・・
と思ってるんじゃないか、と勘繰ってしまって繰り返しを躊躇していた。、
でも、何度も何度も繰り返し言った方が分かってもらえることを実感して以来、
自分でもクドいと思うほど繰り返すようになった。
自分自身が感じる違和感もあるけど、慣れれば平気。
同じことは最低でも6回以上。
講師にも伝えておかないとね。
もちろん6回以上伝えます。
スポーツ大会は今月末に開催しますが、それ以降のイベントについても思案中。
何かリクエストあれば、言ってくださいね。
最近コピー機が新しくなった。
生徒の何人かは
「コピー機、新しくなりました?」
「もしかしてコピー機変わりました?」
と聞いてくる。
全く気づかない生徒もいる。
別にいいけど(--;
見ているようで意外と見えてない。
見ているものはそれぞれ違う。
おそらくまだ生徒は誰一人気づいていないことがある。
教室でデカデカと「UGI」に文字があることを。
もうそろそろ一年になるのに気づかない。
すご~~~~く身近にあるのに気づかない。
気づいたときの顔が見てみたい。
こないだ講師に言ってみると、誰一人気づいてなかった。
「あぁ~~、ホンマや~~。全然気づきませんでした」
という期待通りのリアクション。
さぁ、一番先に気づくのは誰かな。。。
帰りは、自転車。
今月末に開催されるスポーツ大会に向けてこれからは毎日自転車で上り下りする予定!
それにしても体力が・・・キツイ!!
自転車に乗りながらふと思い出したのがコレ。
初めて見たのはたぶん3年くらい前。
泣きはしなかったけど、グッときた。
「2ちゃんねる」って敬遠してたけど、こればっかりは泣ける。
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=6133
「2ちゃんねる」の画像をクリックすると音楽流れ始めます。
ハンカチを用意してご覧下さい。
たぶん携帯からでは見れないと思います。
ご近所付き合いって、どれくらいあるものなんだろうか。
たぶんこのあたりは、引っ越してきた人が多いから中にはご近所付き合いが薄い所もあるはず。
さっき、たまたま体験授業に来た生徒のお母さんが、同じマンションの塾生を見つけて話していたのを聞いたけど
なんかね~
すごくキョリが近い。
「ご近所」以上「自分の子供」未満
みたいな。
同じマンションだから何かと交流する機会が多いと、こうなるんかな。
かなり大きなマンションなので、世帯数も相当な数。
ということは、「お母さん」の数も結構いる。
気づかないうちに、色んなところで子供達を見てるんだろうな。
いいこともわるいことも。
マンションのこういうつながりも心強いな。
いいな。
そのマンションから来てくれている生徒が割りといるってことは、
自分も結構見られているかも!!??
たぶん大丈夫なはずです(^^;
