独り言: 2007年11月アーカイブ

悩み中。

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買おうかな、と思う本がある。

 

 

本屋に行ってもあるかどうかわからない。

 

 

 

 

 

こんなときは・・・アマゾン!!

 

 

 

でも1,500円以上じゃないと送料がかかる。

 

 

本の値段は約1,300円。

 

 

あと200円・・・。

 

 

 

 

 

 

ううううううううう。。

 

 

他に欲しい本をさがそ。

 

ドキドキ。

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今頃、中学生は定期テストを頑張っている頃。

 

 

 

 

こっちまでドキドキする。

 

 

 

どんな問題が出ているのか?

緊張してないか?

パニックに陥ってないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

祈るのみ。

 

 

追いかけられる。

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企業に勤務していた頃は、

 

 

「働く」というイメージは、

 

 

 

 

「延々と“繰り返し”」

「仕事(締切)に追われる」

「休日が唯一の癒しの時間」

「休日の夕方ごろには、すでに“追いかけられ始める”(←軽くサザエサン症候群!?)」

 

 

 

 

 

そんなイメージ。

 

 

自分の同級生と話しても、

 

わりとそんな「時間」を過ごしている人が多い。

 

 

 

 

今も「追われている」ことには変わりはない。

 

 

 

 

でも、気持ちが全然違う。

 

朝起きたときの目覚めが違う。

 

 

 

 

何が違うのか。

 

 

 

 

今までは、「自分の外のもの」に追いかけられていたが、

 

 

 

今は、「自分」で「自分」を追いかけている。

 

 

 

できなくても、誰かに責められることはない。

誰かに監視されているわけでもない。

サボろうと思えば、カンタンにできる。

 

 

 

 

でも、しない。

やりきる。

やりきろうとする。

毎日寝るのが3時でも何とも思わない。

 

 

 

 

 

 

今日も追いかけられてまーーーす≡3

 

大晦日のテキストつくらねば。

 

 

 

 

 

高校部。

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冬から始まる高校部。(予定)

 

 

 

 

 

これは、密かに“やりたかったこと”の一つ。

 

 

 

 

 

今でもそうだが、「レベル分け」には気を使う。

 

 

 

 

 

基本的には、クラス分けは好きじゃないけど、

 

 

 

 

どうしてもせざるをえない状況だって起こる。

 

 

 

 

 

でも、どうせ「分ける」なら「点数だけ」で分けるつもりはない。

 

 

 

 

 

 

「点数+意欲」で分けようと思っている。

 

 

 

 

さらに、力を入れるようと思っているのは、

 

 

 

“コミュニケーション”。

 

 

 

広告で「コミュニケーションを大事にします。」と言うだけなら、カンタン。

 

 

 

 

他とはレベルの違うものを実現したい。

 

 

それには、まだ最低2、3個のアイディアが必要。

 

 

 

 

 

 

双方向のコミュニケーション。

 

 

「ネット」と「リアル」とを使って。

 

 

 

 

もうちょっと考えよ。

 

 

 

 

 

天敵

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そろそろ“天敵”が現れる時期。

 

 

 

だいたいの出没エリアはわかっている。

 

 

避けて通りたいが、そういうわけにもいかない。

 

 

 

しかも、不意に思わぬところから攻撃してくることもあるから、油断は禁物。

 

 

 

特に、バタバタしている時は、注意散漫なので、やられることが多くなる。

 

 

やられたあとで、後悔。

 

 

 

 

 

 

 

この時期発生する天敵とは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

静電気。

 

 

 

今日はなぜかコピー機のガラスの部分から、パチッとなりました。

 

 

 

金属に触るときは注意していかんとな。。

冬の準備

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・・・といっても冬眠ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・冬眠したいかも。

 

 

 

 

 

 

 

もちろん冬眠などしている時間もなく。

 

 

 

でも、おおよそ冬の準備ができました。

 

 

 

あとは、広告で、どれくらいの反応があるかをみるだけです。

 

 

 

 

 

ちなみ、今回の広告のテーマは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「目立つ!」

 

(もちろんいい意味で)

 

 

 

 

 

 

それだけを考えて作りました。

 

 

 

 

 

 

どんな結果が出ることやら・・・

ホンマに!

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カゼには注意してください。

 

県北では雪が降ってたみたいです。

 

 

 

かなり冷え込んでいます。

 

 

 

講師も何人かカゼでダウン。

 

 

 

ちょっとキツかったーーー。

 

 

 

 

でも、今日からの生徒さんもかなり「意欲」が見られたので、前回の中間越えは確実。

 

 

 

 

入熟して間もない生徒と話をしていると、ここでの「勉強姿勢」とテストの点数のギャップに驚くことが何度もある。

 

 

 

 

もちろん、すべて

 

 

「これで、なんでそんなに点数低いの??」

 

 

というギャップ。

 

 

点数が取れないのは、

 

 

 

「勉強の方法を知らないこと」が原因

 

 

であることが本当に多い。

 

 

う~~~ん。もったいない。

テスト前奮闘記

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今日は、いつもよりも気合が必要。

 

 

テスト前の子が、振替でドンとくる。

 

 

今までどおりだと確実にpわー負けしてしまう。

 

 

 

「準備」は万全だが、あとは全員に負けないパワーと気合をためないと。

 

 

 

 

両手を挙げて

 

「みんな~、オラに元気を分けてくれ~~~」

 

 

 

 

と言いたくなったが、

 

 

 

よくよく考えると、自分は元気を「与える側」なのに、元気をもらってたらあかんやん

 

 

 

 

と矛盾に気づき、今自分で充電中。

 

 

 

 

ぬぬぬぬぬぅ。。

 

広告が・・・

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今、冬期講習会についての広告を書いてるけれど、

 

 

 

どう書いていいか迷うことが多い。

 

 

 

別に書くことがないわけじゃなくて、

 

 

今、広告に書いたことが、冬期講習会を行う12月末には、また今と比べて変わっている気がして

 

 

 

何を書いていいか悩む。

 

 

 

今も

 

より生徒たちにとってbetterな方向に

 

マイナスがあれば、それをゼロにするために

 

 

日々改良を重ねているつもり。

 

 

 

今日も、また一つ変えようと思い立ったので、今日の生徒の意見を聞いてみた。

 

 

 

おそらく変わることは決定だろう。

 

 

 

 

こうやって進化していく。

 

無駄なものをそぎ落とし、いいものだけが残っていく。

 

 

 

 

さぁ、何書こかな。。

+2ヶ月

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中3や高3になると「受験だ!」という緊張感・やる気が燃えてくるが、それを一年間通して燃やし続けることはかなり難しい。

 

 

ずーーーーーっと同じように保てればいいのだが、なかなかそうはいかない。

 

 

自分をだましながら、やる気を失わないようにする方法を一つ。

 

 

 

それは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時計・カレンダーを+2ヶ月進めること。

 

 

 

 

今は11月だが、+2ヶ月だと・・・1月!!

 

 

私立の入試は目の前!

 

センター試験まであと数日!

 

 

そうなったら、どれくらい勉強する?それくらい焦る?

 

やばい!アレをしてコレもせな・・・と穴がたくさん思いつくハズ。

 

それをいかに速くやり終えるか、本番に間に合わせるか、を考えて勉強を進めてみる。

 

 

 

一度、こんな話を大学受験生にしたら、

 

5月か6月なのに

 

「先生!暑いですね~」と言ってきた生徒がいた。

 

彼の時計はすでに8月になっていた。

 

頭の中では「もう夏休み!」と思って勉強しているのだろう。

 

そんな彼に4の倍数の法則は当てはまらない。

 

一度、自分の時計やケータイの日付を「+2ヶ月」してみよう。

 

今の勉強の状態で「+2ヶ月」すると、どんな気持ちになるだろう?

 

お試しあれ!

余裕。

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余裕を持っていると安心できる。

 

不安が少なくなる。落ち着いていられる。

 

 

お金の余裕。時間の余裕。体力の余裕。

 

 

 

例えば、

 

2つのビルがある。その間は100メートル。

 

 

この2つのビルの屋上から屋上へ、橋をかけた。

2つのビルの高さはどちらも50m。

 

橋は、絶対に折れない横幅50cmの鉄板 

 

この上を歩いて渡らないといけない。

 

 

どお?渡れそう?

 

 

 

 

 

 

とても怖くて足が進まないと思う。すこし間違ったら50m下に真っ逆さま。

 

僕には絶対に無理。

 

 

 

じゃあ、これではどう?

 

橋は、絶対に折れない横幅20mの鉄板の上に書いた幅50cmの線上

幅50cmからはみだしてはいけない。

 

 

 

これならきっといける。

 

 

実際に使われている橋の面積はどちらも同じ。

 

横幅50cmのみ。

 

それ以外は余計な部分。別に使ってないんだから、なくてもよさそうなもの。

 

 

でもそれがないと怖い。不安。

 

 

 

 

この“余計な部分”が「余裕」。

 

 

 

一見不必要で、余計なものかもしれないけれど、それによってもたらされる“余裕”“安心”は計り知れない。

 

 

 

必要最低限でOKとしていたら、いつまでたっても幅50cmを「綱渡り」することになる。

 

 

やれることはすべてやる!

それがイザという時、ピンチの時に安心をくれる。

 

 

 

 

余裕を持った受験勉強を。

悔しい気持ち。

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「悔しい」と思うのはどんなとき??

 

 

試合で負けた。

テストの点数で負けた。

 

 

 

要するに「自分が思うような結果が出せなかった」時に「悔しい」と思う。

 

 

 

自分が高校球児だとする。ポジションはピッチャー。

 

 

・「マリナーズのイチロー」と対戦して、ヒットを打たれること

・甲子園を賭けた予選で同じ高校生にヒットを打たれること

 

 

どちらが悔しい??

 

 

大多数は、きっと後者。

 

 

イチローに打たれても心のどこかでは「仕方ない」と思える。

 

でも相手が同じ高校生だと「悔しい」。

 

 

 

 

「悔しい」と感じるボーダーラインは、

 

自分の中に「勝てる!」「結果が出せる!」という可能性を感じられているかどうか。

 

自分の可能性を信じていればいるほど、悔しい思いも強くなる。

 

 

 

 

 

 

毎回実施しているサバイバルテストでも不合格の際に「悔しい」という思いをして欲しいと思っている。

 

 

毎回、復習さえしていれば合格できる可能性は、毎回全員にある。

 

それなのに、落ちることに対して「悔しい」と思うことは、

 

 

結果に対する原因が「自分自身」であることを自覚しているからこそ。

 

 

この自覚があれば、これからの大変な受験直前期も乗り越えられる。

 

上り坂の最後のあとちょっとのところで、もうひと頑張りできる。

 

今まで味わった悔しい気持ちが、その底力となって自分を後押しする。

 

 

 

 

 

悔しい思い、いくつ持ってますか?

当たり前だけど。

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身体が一番の資本。原点。

 

 

壊してしまったら、アホもかしこもできん。

 

失ってから気づいていてはもう手遅れ。

 

 

そんなことを昨日のお見舞いで思いました。

 

 

無理はいいけど、無茶せんとこ。

ブートキャンプ

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ことしの夏、流行したブートキャンプ。

 

 

 

 

どこに消えたの??

 

 

 

 

流行のポイントの一つは、「みんなで」頑張るということ。

 

 

 

これを使って冬の企画をまた一つ思いついた。

 

 

 

 

 

こういった“思いつき”は、全然関係ないことをしているときに、

 

「フッ」

 

と出てくる。

 

 

でもすぐに忘れてしまいそうなので、ブログに書いとこ。

 

 

4の倍数の法則。

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大学受験生のときに、受験生の行動パターンの1つとして

 

「4の倍数の法則」

 

という話を聞いた。

 

聞いたことがある!!という人は読み飛ばしてください。

 

 

これは、いわゆる「優秀な・合格する受験生」の行動ではなく、

 

 

全く逆の絶対にマネしてはいけない行動パターンなので、そこを間違えないように。

 

 

受験学年が近づいてくると、みんな不安になり、不安を解消しようと何か行動を起こそうとする。

 

 

まず、「受験生大移動」の第1弾は4月。

 

いよいよ受験生!!

 

 

これからやるゾ~~!!!と気合に満ちている。

 

周りの友達も、みんなそんな感じ。

 

新しく塾・予備校に通いだしたり

参考書を山のように買ってきたり

通信添削を申し込んだり

 

 

 

 

 

でもこれがどこまで続くか?

 

 

多くはGWが山場。

 

 

このあたりから、やる気が下降し始める。

 

六月なんてグダグダ。

 

もし、何か課題が見つかっても「夏休みにやるから!!」と言って先送りにする。

 

 

いよいよ夏。

 

8月は「受験生の大移動」第2弾。

 

 

夏期講習を申し込んだり

朝早くから自習室の席取りに並んだり

参考書をまた新しく買ったり

通信添削申し込んだり

 

 

 

どこまでつづくか??

 

長くても8月終わり。早い人はその前にドロップアウト。

 

一番典型的な光景は、塾や予備校で、自習室に席はとってあるのに、友達と何時間もしゃべっている姿。

 

これは、日本全国どこの塾・予備校でも目にする。

 

 

 

はい!!次の大移動は・・・

 

 

もちろん12月!!

「センターが近いから!」とまたまた気合を入れなおす。

 

 

センター用の問題集を買ったり

センター過去問を解いて点数を出したり

冬期講習・センター直前模試などを受けまくる

 

 

 

 

そして、受験本番へ。

 

 

 

 

 

結果は言わずもがな。

 

 

 

気合を入れるのは必要だと思う。

 

とくに4の倍数の月は、受験生なら誰しも気合が入る、やる気になる。

 

 

4・8・12月はそれこそ「誰でも」頑張る。その月だけ頑張っても意味がない。

 

 

4・8・12月に頑張れるように、

 

 

他の月も頑張るかどうか

勉強する・努力する習慣を身に付けてきたか

 

 

 

 

4の倍数だけ頑張っても仕方ない。

「夏休みに頑張る!」

「冬休みに頑張る!」

 

なんていってる人は結局、本番が近づくと

 

「来年こそは頑張る!」

 

 

と言うことになる。

 

 

今努力できない人が、来年頑張れるわけないやん。

 

 

 

 

 

4の倍数の法則。

 

当てはまらないようにしてください。

 

 

右側だけアツイ。

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う~~ん。もう3時半か。

 

まだ今日の分が終わらない。

 

夜があけるんとちゃうやろか。

 

 

 

今日は寒いんでヒーターをつけているけど、

 

コンセントの関係上、右側から温風が。

 

 

 

右だけ熱い。

 

左は冷たい。

 

 

 

そういえば、居酒屋のメニューを見て

 

 

「この“つめたいヤツ”ちょーだい!」

 

 

と言った奴がいた。

 

 

 

「つめたい奴なんてメニューあるんか?」

 

 

 

と思ってメニューを見たら

 

 

 

 

 

「冷奴」だった。

 

 

 

 

パンチをお見舞いしておいた。

 

 

 

 

中日が日本一になった。

 

ホームのナゴヤドームだったので、応援そサポーターのエネルギーがすさまじい。

 

テレビからでもそう感じる。

 

 

 

やはり「サポーター」の存在は大きい。

 

 

 

塾でも、アンケートやメールで「声」をいただいている。

 

その「声」一つ一つが、背中を押してくれる。追い風となる。

本当ににありがたい。

 

 

先日もアンケートを頂いた。

(ご本人の許可をいただいたので、掲載させていただきます。)

――――――――――――――――――――以下引用―――――――――――――――――――――――

 

(中略)

塾だけは、休みたいとかやめたいとか1度も言わないし、行った時だけは集中して中身の濃い勉強を

してくれているのが唯一の救いです。

本当にいい塾にめぐり会えたと有難く思っています。

(中略)

サバイバルテストに関しては本人は「見直すくせがついた」と言っています。

(中略)

たった1問1点に泣くこともあるという経験をすることは、ケアレスミス防止にも繋がると思うので(中略)

少しでも結果が出てくれることを楽しみにしています。

 

――――――――――――――――――――引用終わり――――――――――――――――――――――

 

この生徒は、頭の回転は速いのだが、「正確さ」が少し欠けている様子で、時間が余るほど速く解き終えても

 

あまり『見直し』をする習慣がなかった。

 

○付けをすると、分かっている問題なのに、しょーもないトコロで減点される箇所がいくつもあり、

 

それが積み重なって「アレ??」と思うくらい低い点数を取ってしまう。

 

「見直しせなあかんでーー!!」と言ってはいたが、あまり効果がなかった。

 

それがテストでは、「正解」しないと【居残り+課題】が待っているので、速く解き終わってから

 

何度も見直している。

 

まさに狙い通り!次は、きっと自己ベストを更新してくれるだろう、と密かに期待している。

 

 

 

 

塾では、生徒の様子は見て取れるのだが、ご家庭では塾に対してどのように思われているのか、も非常に気になる。

 

 

今回、「塾側のベクトル」と「ご家庭のベクトル」がほぼ一致していると実感できることが一番嬉しかった。

 

 

 

このような保護者の方に支えられて「今」がある。

 

 

 

何かあれば、メールを送ってくださいね。

 

塾生ではない方でもOKです。

 

 

 

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