独り言の最近のブログ記事

なんでなんで

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高校生用の授業を作成して、

 

よし終了!!

 

 

と思ったら、

 

 

 

 

 

 

 

「作成できません」

 

の表示が。

 

 

 

 

ん?

なんで??

なんで???

冗談はやめよ~

 

 

 

 

 

 

それまでの1時間返せーーー!

目安です。

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直接教えていなくても同じ教室にいれば、その場にいる生徒の「だいたい」の学力はわかる。

 

 

うまくコトバにできない要素もあるけれど、誰にでもわかるポイントを2つ。

 

1つは、学習前、学習中、学習後、で机がどれだけ動いているか

 

机が動いている生徒は、集中力が弱い。

 

合格率上位の生徒は全くと言っていいほど机が動かない。

目の前の問題に集中しているため、手足に余計な力がかかっていない。

 

2つ目は、席を立つ回数(≒トイレに行く回数)

 

これも集中しきれておらず、じっとしていられないため、トイレを理由に席を立つ。

だいたい1回の授業で3~6回くらい、席を立つ。

 

体調が悪いときを除いて、上位の子が授業中に席を立つのは1ヶ月で1~2度くらい。

あとは、ちゃんと休み時間にすませている。

 

 

 

もうすぐにわかる。

1ヶ月間、トイレに行く回数を数えてみようかな。。。

あ゛あ゛

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せっかくの授業を撮ってたのに音声が入ってない。

 

 

 

 

なんでや~~!!!!

 

 

 

 

と思ったら、マイク端子じゃなくてスピーカー端子にマイクを・・・。

 

 

 

 

た、単純すぎる。。

 

 

午前中も撮ってる最中に

 

「メール便です!」

 

って、さわやかな笑顔で入ってくるし。。

 

はぁ・・・。

独り言

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周辺に塾はいくつかある。

1駅行くと、もっとたくさん密集している。

 

見比べても「表面的」には大して変わらない。

 

結局、集団、個別、DVD(ネット)、のどれか。

 

もちろんこの塾は個別に分類される。

 

全国の「スゴい塾」を見ても、これに分類できる。

表面的には大して変わりない。

 

でも、「スゴイ理由」が必ずある。

 

 

 

結局「深さ」なんじゃないかな。

 

数多くのことをしているから人気なわけじゃない。

 

すごくシンプルな所の方が多い気がする。

 

結局決めるのは「深さ」。

 

受験勉強の時の参考書と同じ。

 

アレコレとたくさん参考書・問題集を買ってるからといって、点数は上がらない。

点数がいい人は、えてして数冊を「完璧」にしている。

 

たくさんあっても仕方ない。

 

コレ!!と決めた「いくつか」だけを完璧に徹底的に極めていく。

「深く」理解して自分のものにしているかどうか。

ほどほどで妥協せずに、そのテキストだけは「完璧」しようとする覚悟・決意の差。

 

 

 

塾も同じやん。

 

「同じことをマネされたらどうしよう。。。」

なんて思ってたけど、真似される=支持されてるってこと。その価値を他社が認めてくれたってこと。

 

大学で受けた数少ない授業の中でなんとなく聞いたことがある、

技術は必ず流出する

というコトバ。

 

でも、ここは単なる製造技術を求めてるんじゃない、講師も生徒も。

 

大事なのは、

「できなかったこと」を「できる」ようにする、という講師&生徒の思いの深さ

人と人との関わり合いの深さ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~、スッキリ♪

しょ~もない悩みが、また1つ消えた♪

君は誰だ。

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太陽と海の教室 最終話から

_______________________


人の不幸が大好き。
人の目ばかり気にしている。
つまんない大人。

 

 

 

 


 

みんなもそうなるのかな?

なるかもしれないなぁ(笑)


 

 

 

 

人って不思議なことに

大人になると

かつて自分が
子供だったことを忘れるし

子どもの頃に思い描いていた夢も簡単に忘れてしまうんだ。


 

 

魔法の言葉を唱えて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


魔法のコトバ???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しょうがない」

「社会が悪い」

「みんなしてることだから。」

そんな魔法の言葉だ。

 

 

これから先、みんなが行く先には、たくさんの壁があるぞ。

 

壁を乗り越えなくなったとき

つい、魔法の言葉を使いたくなる。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけど、それを使った瞬間に

君たちは、君たちが嫌いな大人になる。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうすれば、その壁を乗り越えられるんですか?


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

壁は、本当は、壁なんかじゃない。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鏡なんだ。君自身を映す鏡なんだ。

君の敵は、君なんだ。


 

 

 

 

 

夢を失う君。

お金が大好きな君

人の目ばかり気になる君

人の上に立ちたがる君

 

人の下につきたがる君

人の不幸を願う君。

好きだっていえなくなる君。

嫌だといえなくなる君。

すぐに無理だって諦めてしまう君。

人を信じられない君。

 

自分を信じられない君。



 

 

 

君のなかに、そんな君たちがいる。

 

 

 

 

 

 

鏡をみると 君を指して笑う君がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、僕からのお願いです。


 

 

 

 

 

君は、君が思うように変わる

君が思い描いた分だけ 君たちは、大きくなれる。

どんな時代にあっても 世界中のどこにいても

 

 

 

 


目の前にある鏡をしっかりみてほしい

そして、問いかけてほしい

君は、君らしくあるか。

君は、生きてるか。

いまを生きているかと。

 

 

 

 

 

 

じゃぁ、ここで、君たちに問題を出します。


これから、10年かけてこの問題を解いてほしい。

君たちがどんな答えをだすのか楽しみにしている

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名前ではなく

 

学歴や職業でもなく

 

性別や国籍でもなく



 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

君たちは、誰だ。

_______________________

 

Every wall is a door.というコトバは聞いたことあったけれど、

「鏡」と聞いてすべて納得できました。

 

実際にドラマを見ていたわけではありません。ネットで見ました。

記憶に残るシーンです。

 

 

 

 

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