運営: 2008年10月アーカイブ
今日は休塾日なので、しばらくボンヤリと今年と来年度について考えていた。
まだまだ、強化していく部分が残されている。
簡単に言うと、
「甘かったな・・・」
と。
ムダが多い。
もっとシンプルにやるために・・・と考えていたら名案が。
まさに灯台下暗し。
来年度と言わないまでも、早ければ期末(ちょっと無理かも・・・)、
あるいは11月終わりあたりからシフトしていく。
塾としての平均点(学校の定期テスト)を今よりも100点上げるためにはどうすればいいか。
まだまだ考えは止まらない。
楽しすぎる♪♪
最近よくこの曲を聴いている。
いい曲であるというよりは、「響いてくる」曲だな、と思う。
15才でもないのに。
15才の自分に向けて描かれた曲であることは容易にわかる。
これを作るときは、「15才の自分」しかみていない。
15才の自分に向けてのメッセージで、それ以外の誰かは全く眼中にない。
だからこそ、内面へと深く深く掘り下げていける。リアリティを感じる。
それが、逆にその他多くの共感を呼んでいる。
聞く人が「15才」になって聞き入ってしまう。
相手を絞って、深く深く掘り下げる。
また一つヒントをもらった。
