運営: 2008年2月アーカイブ
4月から高校部をスタートさせる。
最初は英語と古文。(メインは新高1・新高2)
詳しくはこちら。
いろいろ考えたけれど、条件をつけることにした。
でも、入塾テストなんかしない。
伸びる可能性を最初から摘んでしまうようなことはしたくないから。
条件は・・・
最低でも関関同立を目指す生徒。
最低でも、というところがポイント。
「最低でも」というコトバにこだわる理由は・・・目標の枕詞
もちろん、高い志望校を言えばOKなわけはない。
目指すなら目指すだけの「行動」が伴っていることが条件。
具体的な中身は色々考え中。
もちろんサバイバルテストの要素も取り入れる。
厳しいだけじゃなくて、楽しい要素も必要。
うーーん、楽しみ(^^)
来週から少し変更。
あ、でも生徒さんにとっては特に変更はない。
ちょっとテスト用紙が小さくなるくらい。
今までの方法では、
ムダになる資源が多い
場所をとる
かさばる
見にくい
書きにくい
などなどのデメリットがあったので、変更します。
これでかなり機動性が上がるはず。
