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今日は休塾日なので、しばらくボンヤリと今年と来年度について考えていた。
まだまだ、強化していく部分が残されている。
簡単に言うと、
「甘かったな・・・」
と。
ムダが多い。
もっとシンプルにやるために・・・と考えていたら名案が。
まさに灯台下暗し。
来年度と言わないまでも、早ければ期末(ちょっと無理かも・・・)、
あるいは11月終わりあたりからシフトしていく。
塾としての平均点(学校の定期テスト)を今よりも100点上げるためにはどうすればいいか。
まだまだ考えは止まらない。
楽しすぎる♪♪
最近よくこの曲を聴いている。
いい曲であるというよりは、「響いてくる」曲だな、と思う。
15才でもないのに。
15才の自分に向けて描かれた曲であることは容易にわかる。
これを作るときは、「15才の自分」しかみていない。
15才の自分に向けてのメッセージで、それ以外の誰かは全く眼中にない。
だからこそ、内面へと深く深く掘り下げていける。リアリティを感じる。
それが、逆にその他多くの共感を呼んでいる。
聞く人が「15才」になって聞き入ってしまう。
相手を絞って、深く深く掘り下げる。
また一つヒントをもらった。
今年も、新しく講師採用の募集を出してみた。
案の定、他の求人会社からの電話もあったけど、応募数は予想通りといったくらい。
これから、面接に入っていく。
もちろん、こちらの基準に満たしていなければ、採用ゼロの可能性もある。
今年はどんな人が来てくれるのか。
期待半分。
不安半分。
昨日から戦略をやっと本格的に勉強中。
やっと勉強に値するような本に出会ったので、まずは通読中。
経営とは、関わる人すべてを幸せにすること。
まずは、自分が頑張って火を起こす。
そして、その火を周りに分け与えていく。
最初は大変だけど、一度ついたら後は楽。
その最初の頑張り中。
とりあえず、このままじゃあかんね。
4月から高校部をスタートさせる。
最初は英語と古文。(メインは新高1・新高2)
詳しくはこちら。
いろいろ考えたけれど、条件をつけることにした。
でも、入塾テストなんかしない。
伸びる可能性を最初から摘んでしまうようなことはしたくないから。
条件は・・・
最低でも関関同立を目指す生徒。
最低でも、というところがポイント。
「最低でも」というコトバにこだわる理由は・・・目標の枕詞
もちろん、高い志望校を言えばOKなわけはない。
目指すなら目指すだけの「行動」が伴っていることが条件。
具体的な中身は色々考え中。
もちろんサバイバルテストの要素も取り入れる。
厳しいだけじゃなくて、楽しい要素も必要。
うーーん、楽しみ(^^)
