高校部。
4月から高校部をスタートさせる。
最初は英語と古文。(メインは新高1・新高2)
詳しくはこちら。
いろいろ考えたけれど、条件をつけることにした。
でも、入塾テストなんかしない。
伸びる可能性を最初から摘んでしまうようなことはしたくないから。
条件は・・・
最低でも関関同立を目指す生徒。
最低でも、というところがポイント。
「最低でも」というコトバにこだわる理由は・・・目標の枕詞
もちろん、高い志望校を言えばOKなわけはない。
目指すなら目指すだけの「行動」が伴っていることが条件。
具体的な中身は色々考え中。
もちろんサバイバルテストの要素も取り入れる。
厳しいだけじゃなくて、楽しい要素も必要。
うーーん、楽しみ(^^)

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