変えようと思っている。
毎回の授業で課されるサバイバルテスト。
受かれば帰宅
落ちれば居残り
やってくるかこないか。
「努力量」で点数が決まるテスト。
居残りは、もちろん1週間「テストで合格するだけの努力」が足りなかったということに対しての「ペナルティ」と
できていないのならやりましょうという意味での「フォロー」の2つの側面を持っている。
1発で受かってくれれば、何の問題もない。
でも、「居残り常連」に対する対応は、まだ万全とは言いがたい。
もっと、脳みそに叩き込めるような方法はないものか・・・
と昨日、生徒が居残りしている横で考えていた。
現時点では、「課題プリント」を終わらせて終了。帰ってよし!である。
ただ、課題の問題が
・復習の範囲なのに解けなかったり、
・前学年の内容が抜け落ちてしまっているために、本来のポイントとはまったく別のところでつまづいていたり
と、時間が長引く傾向がある。
かと言って「課題の量」を減らすわけにもいかない。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ちょっとひらめいたかも![]()
これなら、今までよりもしっかりと脳みそに刻み付けられるハズ!
今まで大切にしてきた部分を表に出せばよかったのか。
な~~~んだ。
という気分。
キーワードだけ言っておくと
「なぜ?」
である。
キーワードというかこれが全てである。
来年からスタートぢゃ。
チョコチョコとマイナーチェンジして、
たぶんこれでVer.5くらいかな。
また、来年にコロコロ変わりそう。
まあ、いい。まずはやってみよう。
来年1月から初めて、3学期の定期テストに照準を合わせて突っ走るゾー![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()

コメントする