古文読解のウラ道 詳細

| | コメント(0)

古文の細かいところにダマされていませんか??

 


 ● 細か~~~い文法知識・古文常識をたくさん覚えないといけない。
  ○ 「婉曲」「自発」とか、普段使わない言葉が多い。
  ● 和歌とか敬語とか意味わからへん。
  ○ だから、古文の授業はつまらない。友達の現代語訳をノートを写しておく。
  ● 頑張って「文法」「単語」を覚えても、古文は国語の一部分。センターでも200点満点の中たった50点!  


  ・・・これでは「古文」も後回しになるのも無理ありません。そして・・・


→定期テスト前だけ覚えてテストはクリア!でも模試では点が取れない。だから・・・


→もっと後回しになる。
 
一度ハマッたら抜けられない!まさに負のスパイラル!

 

 

 

たしかに、「文法」も「単語」も「常識」も必要なものですが、こういった

古文の細か―――い部分にごまかされていませんか??







古文は、実は“お得な科目”なんです。




その理由は・・・

 


 

◆ 英語や数学と違い、単元・分野が多くない。
◇ 学年が上がるにつれて難しくなるわけではない(学年間格差ナシ!)
◆ 学校の進度はあってないようなもの。(学校間格差ナシ!)
◇ センスは不要。日本語を普通に使えることが大きな武器になる。
◆ 学校や塾の授業は、文法や古文常識などの「細か~い部分」の解説がメインで、
  試験で制限時間内に解くために必要な『大きく文章を読む視点』が欠けているものがほとんど。


 

 

 

 

 

初めて見る古文の文章に対して、何に気をつけて文章を読みますか?

 

 

実際、初めて見る古文の文章でも、いつも“同じポイント”に気をつけて読み進めていけば、制限時間内に、文章が読めて問題が解けます。



授業では、そのポイントに絞って、つまり「点を取ること」にのみ焦点を当てていきます。古文を好きになってもらおうなんて1ミリも考えていません。ただ、試験で点を取ってきて欲しい。せっかくの大事な時間を使って勉強するんだから、「+1点」に直結する方法で勉強して欲しい。



そういう思いで授業していきます。
古文は国語の一部分です。さっさと終わらせて、英語・数学をやりましょう!


まずは、3月22日(土)に無料公開授業がありますので、ご参加下さい
また、教室があまり広くないので、定員になり次第、締め切りとさせていただきますことをご了承下さい。



授業の詳細は、以下の通りです。

 

 

 

■詳細
日時

 2008年4月3日(木)から毎週木曜日

開始時間  20:00~21:30
持ち物  筆記用具
授業回数  1ヶ月につき4回
費用
(1ヶ月)
 10,500円(授業料)+1,050円(教材費・管理運営費) 
 ※初月のみ入塾金10,500円が必要です。
定員(1クラス)  13名
申込方法  お申込は、申込フォームをご利用いただくか、お電話ください。
 ※直接来塾していただいても結構です。

まずは、3/20(木)の無料公開授業を受講下さい。

無料公開授業の日時は、3/20(木) 19:00~20:30

コメントする

このブログ記事について

このページは、UGIが2007年12月 3日 00:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「楽しい!」です。

次のブログ記事は「悔し泣き。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01